弊社について  

 

加銘鋼鉄会社は1986年、台湾の高雄に設立されました。私たちは鉄鋼業専門の製造メーカーで、お客様が提供した設計図とサンプルに従って、カスタマイズ加工をしています。板金カスタマイズ加工については、レーザー切断、電極切断、カッティング、曲げ加工、R曲げ加工、パンチング、穴あけ、溶接組み立てなどのサービスを提供しています。

加銘鋼鉄は台湾で最も大きい鉄鋼加工製造メーカーの内の一社であります。私たちは先端技術及び優れた研究開発チームを持っており、私たちは貫き通す信念は厳しい品質管理です。

加銘鋼鉄には、中国鋼鉄、台湾造船所、高雄市の公共建設プロジェクト案、高雄MRT及びフランスAlstom社の高雄LRT建設、高速道路ガードレールの生産など、有名な顧客を多数持っています。

History

Chronology of Major Even

  • 1986

    加銘鋼鉄を設立し、多種類の鋼板を販売し、プラズマ切断、裁断、パイプ曲げ、コイリングなどのカスタマイズサービスを提供しています。

  • 1991

    カスタムズテンシルテンプレートを製造するため、ベルギー製の多機能自動パンチングマシンを購入しました。

  • 1993

    ドイツのレーザー切断装置Trumpf TCL 6030-3000W(6M x 2M)を購入しました。

  • 2003

    ERPシステムを導入し、総務、人事、調達、経理、倉庫、生産などの管理システム統合を促進しました。

  • 2008

    海軍の光華六号計画に参加しました。

  • 2008

    台湾国際造船株式会社の貨物船のアウトフィット製品を製作しています。

  • 2012

    ドイツのレーザー切断装置Trumpf TCL 3060-6000W (3M x 1.5M)を購入しました。

  • 2018

    和発工業区に当社新工場の起工式を開催しました。

  • 2018

    フランスAlstom社の高雄LRTのプロジェクト建設を請け負いました。